☆研究者アクティビティ☆

山邉茂之准教授(東北大学未来科学技術共同研究センター)

仙台放送ニュースアプリ「みんなのゼミ」にて、「高齢者が安心・安全に運転できる3つの意識」というテーマで、山邉茂之准教授のコラムが掲載されました。(2016年12月12日~16日、全5話)

※記事をご覧いただくには上記リンクから当該アプリをダウンロード下さい

コラム_高齢者が安心・安全に運転できる3つの意識.pdf
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宮本明教授(東北大学宮本研究室)

河北新報・科学面「研究室探訪」(2016年12月10日発行)にて、宮本研究室の研究内容、および次世代自動車宮城県エリアの活動が紹介されました。

 

【新聞】河北新報161210幅広く応用30社と連携.pdf
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多元物質科学研究所

 

第7回サステナブル理工学研究センターシンポジウム

「サステナブル・エネルギーとしての蓄電池研究の最先端」

 

日程: 2016年12月12日(月)

場所: 東北大学片平キャンパス さくらホール2F会議室

主催: 東北大学多元物質科学研究所サステナブル理工学研究センター

共催: 資源・素材学会東北支部、日本鉄鋼学会東北支部、日本金属学会東北支部

13:30 開会の挨拶

    本間 格 サステナブル理工学研究センター長

13:40 林 徹太郎 住友金属鉱山(株) 主任研究員

    自動車用リチウムイオン電池正極材料の表面改質

14:00 今井 英人 日産アークデバイス解析部部長 

    電気自動車高性能化への挑戦:放射光とスパコンで見る電池の姿

14:20-14:30 休憩

14:30 魚崎 浩平  物質・材料研究機構フェロー

          JST先端的低炭素化技術開発プログラム 特別重点技術領域

          次世代蓄電池(ALCA-SPRING)の紹介

15:20 松原英 一郎 京都大学教授 

          NEDO:革新型蓄電池実用化促進基盤技術開発(RISINGII)での取組み

1610-16:20 休憩

16:20 喜多條 鮎子 九州大学先導研助教

          非晶質硫酸鉄系正極を利用したLiイオン二次電池

16:40 波多野 和浩 JX金属㈱敦賀工場長 

    JX金属㈱におけるリチウム電池のリサイクル

17:00 閉会

17:10-19:00 研究交流会  参加費3000円

 

参加申し込み方法: 研究交流会の参加の有無を含めて11月28日(月)までEメールにて 

東北大学多元物質科学研究所 桑田直明(kuwata@tagen.tohoku.ac.jp)にお申込みください。

次世代移動体システム研究プロジェクト

 

次世代移動体システム研究プロジェクトについての記事が電気新聞に掲載されました。

車に限らず、ドローンなどを飛行体も研究対象に含めて取り組んでいます。

産官学が連携して次世代交通や自動車運転技術の開発に尽力し、指導運転の実現に向けた研究が続けられています。

 

・電気新聞

160920.電気新聞_産官学で次世代交通を.pdf
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次世代移動体システム研究会

 

東北大と仙台市、宮城県、東北経済連合会が、自動運転車などの実用化を進める「東北次世代移動体システム技術実証コンソーシアム」を設立することについての記事が日経東北に掲載されました。

 

・日経東北

・河北新報

・日経新聞

160816.日本経済新聞.自動運転実用化へ連携.pdf
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160819.河北新報.自動走行車やドローン…研究開発へ産官学組織.pdf
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160824.日経新聞.コンソーシアム発起人会.pdf
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次世代移動体システム研究会

 

低コストのリチウムイオン電池の生産が可能に。

次世代移動体システム研究会の研究が取り上げられました。

日経(37)東北経済
160805.日本経済新聞_リチウムイオン電池.低コストで生産可能に.pdf
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江刺正喜先生 (WPI-AIMR、μSIC)

 

MEMSエンジニア育成のための集中コース in 仙台◇

日時:集中講義 8/3()~8/5()、見学会 8/2()(上記())

場所:東北大学 カタールホール  (仙台駅から地下鉄東西線で青葉山駅下車)

             カタールホールの青葉山工学部までのアクセス 

主催:東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター (μSIC)

        MEMSパークコンソーシアム (MEMSPC)

共催:東北大学 マイクロ・ナノマシニング研究教育センター (MNC) ナノテク支援センター (CINTS) 

参加:無料 (交流会参加費は有料) 冊子とDVDなどを無料配布、申込不要 当日直接参加可

交流会:\4,000/(MEMSPC会員:一口につき1名無料)

展示会:Mini展示会を併設致します。(下記(10)

問合先:東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 蛸島武尚 Tel022-795-6256Fax022-795-6259E-mailtako@mems.mech.tohoku.ac.jp

詳細:http://www.memspc.jp/openseminar/opense65.html 

「ベンチャビジネス論」 マイクロナノマシニングセミナー◇

日時 : 729()31() 10:00-17:00

場所 : 東北大学 青葉山キャンパス総合研究棟1101講義室

講師 : 長平彰夫 (東北大学 工学研究科技術社会システム専攻 教授)

主要内容:事業戦略、ビジネスプラン、ビジネスモデル、ファイナンス計画

主催 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター

参加 : 無料、当日直接参加可

問合先 : 佐々木加奈子、sasaki.k@nme.mech.tohoku.ac.jp 

TEL : 022-795-5806FAX : 022-795-5808

◇「近代技術史学」 マイクロナノマシニングセミナー◇

日時 : 720()22() 8:50 - 16:10  (最大17:50)

場所 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター3F セミ ナー室 (地図上:A-14の建物)

主催 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター

参加費:無料(当日直接参加可)

問合先 : 東北大学工学研究科 鈴木 友子 y.suzuki@mems.mech.tohoku.ac.jp

    田中秀治 tanaka@mems.mech.tohoku.ac.jp 

    Tel.022-795-6934 Fax 022-795-6935

詳細: http://www.mems.mech.tohoku.ac.jp/index.html

◇学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2016 ◇

日時 : 717日(日) 9:00 - 16:00

場所 : 東北大学川内北キャンパス 講義棟

主催 : 特定非営利活動法人 natural science

詳細 : http://www.science-day.com/

◇仙台地区MEMS施設見学会◇

日時 : 8月2日 10:0016:00

内容 : 10:00 仙台駅東口バスロータリー 出発

         10:40 ㈱メムスコア

   12:20 昼食(四季彩)

         13:20 東北大学 西澤センター 試作コインランドリ

                仙台MEMS Show Room 近代技術史博物館 

         14:40 東北大学  工学部 工学部共同棟CR  マイクロ・ナノ研究教育センター

         16:10 仙台駅西口

参加 : 無料事前登録不要 当日直接参加可

集合時間場所:10:00仙台駅東口(マイクロバス(愛子観光バス)

連絡先:東北大学マイクロシステム融合研究開発センター 蛸島 武尚  Tel022-795-6256 Emailtako@mems.mech.tohoku.ac.jp

◇IEEE Nishizawa medal (Prof.Esashi) 祝賀会◇

日時 : 8月2日 17:3018:30

場所 : 仙台国際ホテル

参加申込・連絡先:東北大学マイクロシステム融合研究開発センター 蛸島 武尚  

Tel022-795-6256 Emailtako@mems.mech.tohoku.ac.jp

詳細 : http://www.mu-sic.tohoku.ac.jp/ieee_nishizawa.html

Google Inc.特別講演

 

Google Inc. の Mark Shand 氏による 特別講演「Self-driving vehicle systems」を 開催いたします。

日程:平成28年7月15日(金)16:20~

会場:工学部機械系第1講義室

講師:Google Inc. の Mark Shand 氏

対象:東北大学の教職員・学生

聴講:無料

詳細は下記ポスターをご覧ください。

問合わせ先:東北大学 大学院情報科学研究科 准教授 佐野健太郎 kentah@caero.mech.tohoku.ac.jp

【ご案内】Google Inc. の Mark Shand 氏による 特別講演
【ご案内】Poster_MarkLecture_20160715.pdf
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長谷川史彦教授、鈴木高宏教授(東北大学)

 

「東北大学発のベンチャースタート」として リチウムイオン電池の試作開発会社「未来エナジーラボ」の設立の記事と、「レベル4の公道上自動走行へ」として 3月27日に仙台市荒浜地区でのデモの記事が仙台経済界増刊号「仙台のプロジェクト 2016-17年版」 (平成28年5月25日発行) に掲載されました。

160524.仙台経済界増刊号2016-17年版-1.pdf
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次世代移動体システム研究会

 

地域イノベの共用施設であるドライビングシミュレータを活用した取り組みが

平成28年5月4日(水)「逆走対策成果」として報道で紹介されました。

 

テレビ局

・NHK総合:路面を色分け 逆走車対策「NHKニュース」

160504.NHK.逆走対策・次世代移動体システム研究会.pdf
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次世代移動体システム研究会

 

3月の特区実証デモについて新聞に掲載されました。

 

3月27日に荒浜地区において移動体システム研究会が、トヨタの一人乗り電気自動車「コムス」を使って試作した自動運転車の実証実験を行いました。自動運転車を開発する民間企業も参加し、災害時でも渋滞に巻き込まれずに避難できるように、人が乗らなくても自動で走る車の走行実験を行いました。

 

新聞

・朝日新聞

・読売新聞

・河北新報

・に系新聞

報道

・NHK 

・てれまさむね

・TBC

・仙台放送

・ミヤギテレビ

・KHB

 

自動運転の実証実験 被災地で
160326朝日新聞夕刊_自動運転実証実験被災地で_移動体.pdf
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自動運転の実証実験 被災地で
160326朝日新聞夕刊_自動運転実証実験被災地で_移動体.pdf
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荒浜で完全自動走行実験 仙台 近未来技術実証の一環
160328河北新報_荒浜で完全自動走行実験_移動体.pdf
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自動走行車、ドローン実験 仙台 高齢者の足、防災に期待
160328読売自動走行車_ドローン実験_移動体.pdf
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自動運転、荒浜地区で実験 仙台 災害危険区域の市道
160328朝日新聞_自動運転荒浜地区で実験-1_移動体.pdf
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自動運転車、公道を走行
160329.日経新聞_自動運転車、公道を走行_移動体.pdf
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江刺正喜先生 (WPI-AIMR、μSIC)

 

(1)東北放射光計画SLiT-Jを実現する会

日時: 3月30日(水) 仙台コンファレンス、

   3月31日(木) 東京コンファレンス、ともに 13:00-17:00

場所 : ウェスティンホテル仙台 (3/30)、

   東京ステーションコンファレンス  (3/31)

問合・申込先 : 東北大学研究推進部研究推進課研究推進係 Tel. 022-217-5014

       E-mail Kenkyo-kikaku@grp.tohoku.ac.jp

       (興味あっても出られない方には関係者をご紹介しますので、

       江刺 esashi@mems.mech.tohoku.ac.jp 宛てご連絡ください)

       東北経済連合会 Tel. 022-799-2103

 

(2) IEEE-NEMS2016 Matsushima Bay and Sendai MEMS City

日時: 4月17日(日) - 20(水)

場所: エルバーク仙台(4/17)、 ホテル松島大観荘(4/18 - 20)

主催: 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)、IEEE Nanotechnology Council、

   MEMSパークコンソーシアム(MEMSPC)

共催: 一般社団法人 電気学会(IEEJ)、東北大学 原子分子材料科学高等研究機構(AIMR)、

   新学術領域「分子ロボティクス」

詳細はこちらをご覧ください。

【プログラム概要】 (日付、場所、内容 (備考))

4/17(日)午前 エルパーク仙台、Registration、Pre Opening、Premium Tutorial by Prof. Esashi*1

      午後 エルパーク仙台/東北大学、iCAN’16国内予選 (下記(5))/ Technical Tour*2 、

         Joint Welcome Reception

4/18(月) 全日 ホテル松島大観荘、Registration、Grand Opening、Session(Oral/Poster)、

         Banquette (純和式宴会)、Social Event (参加者全員がくじ引きにより相部屋)

4/19(火) 全日 ホテル松島大観荘、Session(Oral/Poster)

4/20(水) 午前 ホテル松島大観荘、Session(Oral)

        午後 松島、仙台市内/近郊、Excursion*3

*1 江刺教授が2016年6月にIEEE Jun-ichi Nishizawa Medalを受賞することが決まっており、

  本Tutorial (9:00-12:00) は同賞受賞記念講演としても位置付けられる。

*2 見学先は東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター、

  マイクロ・ナノ研究教育センターを予定。

*3 ①被災地視察・松島観光コース ②桜名所見学とショッピングモールコース

  ③仙台市内散策コースを予定。

◆参加者数:400名(日本人:170名、外国人:230名、参加国数:24ヶ国)

◆展示会出展企業を募集中

  一般企業:25万円、アカデミア:10万円、ベンチャー企業:10万円

(出展社にはNEMS2016フルレジストレーション等の特典があります。詳細は事務局までお問い合わせ

 下さい)

◆協賛のお願い

  NEMS2016への協賛をお願いしています。

  □ゴールドスポンサー:30万円 □シルバースポンサー:20万円 ブロンズスポンサー:10万円

◆問合先 : IEEE-NEMS 2016

     東北大学 蛸島 武尚  〒980-0845  仙台市青葉区荒巻字青葉519-1176

     メール: nems2016@mems.mech.tohoku.ac.jp

     Tel:022-305-2351   FAX:022-305-2352

 

(3) 国際ナノ・マイクロアプリケーションコンテスト2016 (iCAN'16) 国内予選

日時: 4月17日(日)

場所:エルパーク仙台

iCAN (International Contest of Applications in Nano-Micro Technologies) はMEMS(Micro Electro Mechanical Systems)を用いたアプリケーションを提案し、試作した成果を競う高校生・大学生向けの国際コンテストです。詳細 はこちらをご覧ください。

なおiCAN'15で日本チーム「Anywhere SADO(どこでも茶道)」世界1位 

詳細はこちらをご覧ください。

またiCAN'14世界世界大会で優勝した福島県立郡山北工業高等学校(郡山北工)のコンピュータ部 ”ROBO Production Project Team” が「第6回ものづくり大賞『ものづくりの将来を担う高度な技術・技能』分野 青少年部門において内閣総理大臣賞を受賞致しました。

https://www.minpo.jp/news/detail/2015111026596 

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/27/10/__icsFiles/afieldfile/2015/10/28/1363375_01_1.pdf

 

(4) 第8回MEMS Engineer Forum(MEF 2016)

日時 : 5月11日(水)-12日(木)

場所 : KFCホール (東京・両国)

主催 : MEMSパークコンソーシアム

趣旨 : 本フォーラムは、エンジニアを中心に運営されMEMSの産業化に近い議論をする場で、

   2009年3月の初開催以降回を重ねMEF2016で第8回を迎えます。2日間で延べ500人ほどの方に

   ご参加頂いております。1時間程の昼食 / 併設展示会コアタイムを設け、また45分程の出展者

   ショートプレゼンテーションを3回準備し、初日夕刻に開催される懇親パーティでは、講演者、

   参加者、展示会出展者の皆さんで交流できます。この併設展示会ご出展のお申込みをお待ちして

   います。

問合せ先 : 事務局 ㈱セミコンダクタポータル 谷 奈穂子 Tel: 03-5733-4971,

     e-mail mef_2016@semiconportal.com

詳細 (MEF 2016) はこちらをご覧ください。

出展に関する詳細はこちらにございますが、この他予稿集への広告掲載などのスポンサーシップ

ございますので、ご検討いただければ幸いです。

 

(5) Andrei M. Shkel教授(U.C.Urvine)によるMEMSジャイロに関する特別講演

日時 : 5月13日(金) 13:00~15:00

場所 : マイクロ・ナノマシニング研究教育センター 3階 セミナー室 のA-14の建物

主催 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター

内容 : After briefly reviewing the fundamentals of MEMS gyroscope, the state-of-the-art MEMS gyroscope technology is introduced. The performance of MEMS gyroscopes are continuously improving to reach the navigation grade, which has been conventionally achieved only by optical gyroscopes. Various types of precise MEMS gyroscopes and advanced control systems developed by Prof. Shkel's Laboratory are presented, including a quad mass gyroscope, a micro hemispherical resonator gyroscope (HRG), and origami-like 3D assembly of MEMS gyroscopes. In addition, this talk touches on novel atomic MEMS for ultra-precise timing reference and magnetic sensing. After this seminar, the attendee can understand that MEMS technology can further extend its sensing precision beyond the present level.

参加費無料、当日直接参加可。

問合先 : 東北大学工学研究科 鈴木 友子 y.suzuki@mems.mech.tohoku.ac.jp 、

    田中秀治 tanaka@mems.mech.tohoku.ac.jp  Tel.022-795-6934 Fax 022-795-6935

詳細 はこちらをご覧ください。

 

(6) 第18回 マイクロシステム融合研究会

日時 : 2016年6月10日(金)13:00~17:30, 18:00~20:00 交流会

場所 : 東北大学 西澤潤一記念研究センター

 

   内 「仙台MEMSショールーム」

主催 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC) 、

   先端融合領域イノベーション創出拠点形成プログラム 「マイクロシステム融合研究開発拠点」 

    MEMSパークコンソーシアム(MEMSPC)

問合先 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター  蛸島武尚、

    Tel.022-795-6256, Fax 022-795-6259、 E-mail tako@mems.mech.tohoku.ac.jp

参 加 : 無料、当日直接参加可、交流会(3,500円)

午前中に試作コインランドリ試作コインランドリ や「近代技術史博物館」 などをご覧いただけます。

講師 : 小川 徹 (日本原子力研究機構、廃炉国際共同研究センター長) 「福島第一原子力発電所廃炉と先端科学技術への展開」

豊橋技術科学大学 石田 誠「豊橋技術科学大学での半導体教育研究」 他

 

(7) MEMS技術のトレンドと最新技術動向 ~センサ・アクチュエータに求められるプロセス・材料~

日時 : 6月16日(木) 10:30~16:30

場所 : きゅりあん 4F 研修室 (東京・品川区大井町)

講師 : 江刺正喜 (東北大)

主催 : サイエンス&テクノロジー

詳細はこちらをご覧ください。

 

(8) iCAN'16世界大会

日時: 7月6日(水) - 8日(金)

場所: Paris(France)、ESIEE Paris

詳細 はこちらに掲載予定

 

(9) 学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2015

日時 : 7月19日(日) 9:00~16:00

場所 : 東北大学川内北キャンパス 講義棟 (メイン会場)

主催 : 特定非営利活動法人 natural science

詳細はこちらをご覧ください。

 

(10) 「近代技術史学」 マイクロナノマシニングセミナー

日時 : 7月20日(水) ~ 22日(金) 8:50-16:10 (最大17:50)

場所 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター3F セミ ナー室のA-14の建物

主催 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター

参加費無料、当日直接参加可。

問合先 : 東北大学工学研究科 鈴木 友子 y.suzuki@mems.mech.tohoku.ac.jp 、

    田中秀治 tanaka@mems.mech.tohoku.ac.jp  Tel.022-795-6934 Fax 022-795-6935

詳細はこちらをご覧ください。 

講師 :  田中秀治(7/20午前)、戸津健太郎(7/20午後)、

    門田 道雄(村田製作所OB、特任教授) (7/23午前)、

    小川睦夫(リコーOB、合同会社 MOTT代表) (7/23午後)、

    湯之上隆 (微細加工研究所) (7/24)

内容:7/22 : 自動車エンジンの技術史(田中 秀治 教授)、記録技術の歴史(戸津 健太郎 准教授)、

   7/23 : 超音波・圧電デバイスの技術史(門田 道雄 特任教授)、

       ファクシミリの技術史(小川 睦夫 非常勤講師)、

   7/24 :集積回路の技術史(湯之上 隆 非常勤講師)

 

(11) 「ベンチャビジネス論」 マイクロナノマシニングセミナー

日時 : 7月29日(金) ~ 31日(日) 10:00-17:00

場所 : 東北大学 青葉山キャンパス総合研究棟1階101講義室

講師 : 長平彰夫 (東北大学 工学研究科技術社会システム専攻 教授)

主要内容:事業戦略、ビジネスプラン、ビジネスモデル、ファイナンス計画

主催 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター

参加 : 無料、当日直接参加可

問合先 : 佐々木加奈子、sasaki.k@nme.mech.tohoku.ac.jp 

    TEL : 022-795-5806、FAX : 022-795-5808

 

(12) MEMSエンジニア育成のための集中コース in 仙台

日時 : 集中講義 8/3(水)~8/5(金)、見学会 8/2(火) 見学先は以下を予定

東北大 「試作コインランドリ」、東北大 「マイクロナノセンター(MNC)」

     「仙台MEMSショールーム」「㈱MEMSコア」

場所 : 東北大学 カタールホール (仙台駅から地下鉄東西線で青葉山駅下車)

   カタールホールの青葉山工学部までのアクセス 

主催 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)

   MEMSパークコンソーシアム(MEMSPC)

共催 : 東北大学 マイクロ・ナノマシニング研究教育センター(MNC) 

   ナノテク支援センター(CINTS) 

参加 : 無料(交流会参加費は有料) 冊子とDVDなどを無料配布、申込不要 当日直接参加可、

交流会: \4,000/名(MEMSPC会員:一口につき1名無料)

展示会: Mini展示会(10~15小間程度)を併設致します。

問合先: 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 蛸島武尚 Tel:022-795-6256、Fax:022-795-6259、E-mail:tako@mems.mech.tohoku.ac.jp

前回の様子はこちらからご覧ください。  

 

(13) The 16th International Conference on Nanotechnology (IEEE Nano 2016)

日時 : 8月21日(月) - 26日(木)

場所 : 仙台国際センター

主催 : IEEE

詳細 はこちらをご覧ください。

 

(14) 「ベンチャ企業戦略」 マイクロナノマシニングセミナー

日時 : 9月9日(金)~9月11日(日)、10時~

場所 : 東北大学機械系2号館 214号セミナー室 (マップのA03)

講師 : 出川通 (㈱テクノ・インテグレーション(略称:TIG) 代表取締役) 9/9、9/10

   熊谷巧 (東北イノベーションキャピタル㈱ (略称:TICC)代表取締役) 9/11

テキスト:出川通著「図解 実践MOT入門」(言 視舎発行、2014.8刊)

主催 : 東北大学 マイクロナノマシニング研究教育センター

参加 : 無料、当日直接参加可

問合せ先 : 小野研究室 西村恵 nishimura@nme.mech.tohoku.ac.jp、TEL: 022-795-5806

 

(15) 第33回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム

日時 : 10月24日(月)~26日(水)

場所 : 長崎県平戸 (平戸市文化センター・平戸未来創造館) 

   〒950-0078 新潟市中央区万代島6-1 Tel.025-246-8400

主催 : 電気学会

問合せ先 : 第33回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム事務局

     ㈱セミコンダクタポータル Tel: 03-5733-4971 

     sensorsympo_2016@semiconportal.com

詳細はこちらをご覧ください。

 

(16) 東北大学マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)シンポジウム、

  11th Fraunhofer Symposium in Sendai

日時 : 11月24日(木)、11月25日(金)

場所 : 仙台サンプラザ (仙台市宮城野区榴岡5-11-1)

主催 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)

問合先 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 大高剛一、

    Tel.022-795-6256, Fax 022-795-6259、E-mail ohtaka@nme.mech.tohoku.ac.jp

 

(17) MEMSのウェーハ工程の開発エンジニア募集

職務経験他:

1.MEMSあるいは半導体デバイス開発経験(プロセスインテグレーション開発経験)

2.MEMSあるいは半導体プロセス技術経験

3.その他 英語レベルとして技術Mtg,e-mail対応ができることが望ましい。

  外国語に対して苦手意識のない事

雇用形態:正規、有期雇用

募集人員:若干名

問合先 : 江刺正喜 TEL : 022-305-2351 FAX: 022-305-2352、

    E-mail: esashi@mems.mech.tohoku.ac.jp

 

(18) 座談会 「江刺正喜先生を囲んで」 

電気学会論文誌E(センサ・マイクロマシン論文誌) 2014年6月号

下記のリンクから会員でなくともご覧いただけます。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejsmas/134/6/134_NL6_3/_article/-char/ja/

http://www.iee.jp/smas/?page_id=652 ロングバージョン

 

(19) 「近代技術史博物館」 (リニューアルオープン)

「近代技術史博物館」  (日本語)  (英語) が「西澤潤一記念研究センター」でリニューアルオープン

しましたので、是非お越しください。

 

(20) 「仙台MEMSショールーム」

「仙台MEMSショールーム」  (日本語) (英語)

MEMSのサンプルを100点以上収集しており、場所は「西澤潤一記念研究センター」にございますので

お越しください。

問合せ先 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 加藤千明 

     Tel.022-305-2351, Fax 022-305-2352、E-mail chiaki.kato@mems.mech.tohoku.ac.jp

 

(21) 「検証 東北大学江刺研究室・最強の秘密」 (江刺正喜、本間孝治、出川通 著)

彩流社、2009年6月30日、1600円

 

(22) 「はじめてのMEMS」 (江刺正喜 著)

森北出版、2011年3月28日、2500円

 

(23) 電気学会「センサ・マイクロマシン部門 (E部門)」へ入会案内 

 

(24) 「MEMSパークコンソーシアム」への入会案内

MEMSパークコンソーシアム」 (代表 江刺正喜)(年会費50,000)は2004年に設立され、現在68社に

ご入会頂いております。

上記の「第8回MEMS Engineer Forum(MEF 2016)」(5/11-12)や「MEMSエンジニア育成のための

集中コース in 仙台」(8/3-5)を始め、高校生や大学生がMEMS応用システムを考案して競い合う「国際

ナノ・マイクロアプリケーションコンテスト(iCAN)」や「MEMS人材育成事業」などを行っております。

 

(25) 「次世代センサ協議会」への入会案内

 

(26) Microsystems & Nanoengineering (Nature Publishing Group) への投稿のお誘い

2015年に始まる新しいJournalのご案内です。下のサイトを参照されて是非ご投稿ください。

http://www.nature.com/micronano/   http://mts-micronano.nature.com/

 

(27) 電子情報通信学会「IEICE ELECTRONICS EXPRESS」略称(候補:ELEX)

英文オンラインジャーナルのELEXはエレクトロニクス 分野の研究成果を対象に投稿後最短1ヶ月での

論文掲載。カラー図表に加えて,マル チメディアファイル(動画,サウンド)をPDF論文に含めることも

可能。是非ご投稿ください。

 

(28) 「MEMS用最新ダイシング加工拠点」等の利用ご案内

最新鋭のステルスダイシング装置(MAHOH)を設置して、本拠点で皆様のSiウェハをチップに分割する

ための受託加工業務を多くの会社などにお使いいただいております。

これを機会に、本拠点でステルスダイシング加工技術のご利用をご検討いただき、皆様のビジネスに

ご活用くださいますよう、ご案内申し上げます。

ステルスダイシング加工技術では、MEMSウェハやLSIウェハを、「切りしろ」なく、水をかけない

「ドライプロセス」でチップに分割することができますので、従来のダイシング法にない多大な効果が

期待できます。特に脆弱構造を持つMEMSデバイスの開発にあたりましては、設計・試作・開発の時点から本技術をご利用になることをお勧めいたします。本拠点は製造装置メーカーと連携して、ステルスダイシング加工技術をサポートし、この普及に努めてまいります。本拠点の稼動によりMEMS全体のビジネス規模の拡大に貢献できますことを期待しております。

この他、仙台地域の「MEMS委託開発拠点」や「MEMS委託生産拠点」をご紹介しますので、必要な方は江刺までご連絡ください。

 

(29) 試作コインランドリ

会社で設備を持たなくても開発が行える環境を提供しています。東北大学西澤潤一記念センター内の主に4、6インチに対応するMEMS・半導体試作装置100台以上が時間単位で利用可能です。

大学に蓄積されたノウハウをもとにして、デバイスやプロセスの設計評価、装置操作指導などスタッフが最大限支援していて、これまでに企業約150社が利用されていて製品化の例もあります。

試作コインランドリで製作したものを製品として市販することも可能です。利用希望の方はお気軽にご連絡ください。

問合せ先 : マイクロシステム融合研究開発センター 戸津健太郎 

     Tel. 022-229-4113, totsu@mems.mech.tohoku.ac.jp

 

(30) 「MEMSPC人材育成事業」  

具体的なテーマを持ってきて頂いての試作実習を含めた3ケ月(費用100万円)のプログラムです。

 

(31) 資料無料送付

今年8/5-7に豊橋の豊橋技術科学大学で開催しました「人材育成のためのMEMS集中コース in 豊橋」の

冊子・DVD、11/26-27に開催されました「仙台マイクロナノ国際フォーラム2015

(第1部 東北大学マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)シンポジウム)、第2部 11th Fraunhofer Symposium in Sendai “Smart Systems for a secure world” 」、

MEF2014 (MEMS Engineer Forum 2014)の冊子、昨年3月まで研究してました「最先端研究開発支援プログラム(FIRST) マイクロシステム融合研究開発」の成果報告書、「近代技術史」のDVD、

その他をお送りしますので、希望者は下記までご連絡ください。

東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 加藤千明 

Tel.022-305-2351, Fax 022-305-2352、E-mail chiaki.kato@mems.mech.tohoku.ac.jp

次世代移動体システム研究会

 
みやぎ復興パーク・東北大学次世代移動体システム研究会の開発したドライビングシミュレータや電気バスが取り上げられました。長谷川史彦教授より「日本で将来必要となるシステムを提案していくのが東北の役割」。

 

新聞
・日経産業新聞  

 

復興の芽 先端産業 
大震災から5年 東北大、自動運転挑む
次世代移動体システム研究会の研究が日経産業新聞の防災広告特集に掲載されました。
20160311.日経産業新聞_復興の芽.先端産業_移動体.pdf
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日本伝熱学会 
第3回講習会を開催します。 

日本伝熱学会では、熱プロセスをより高度化したい方、伝熱工学をほとんど学ん

だことがない方を対象に、講習会を実施します。特に熱プロセスを行っている企

業の方を対象としています。大学・高専の学生・教員も歓迎します。お知り合い

の方で伝熱工学をこれから学ばれる方にも是非お勧めください。

 

来年度は、第3回の講習会を添付パンフレットの要項で、2016年7月22日(金)JR

東京駅隣のサピアタワーにて開催する事になりました。

 

もし可能であれば、貴社の若手技術者を講習会に派遣して頂ければ大変有り難く

存じます。

 

お陰様で前回も定員に達し、総合評価で95%の方から良いと評価されるな(非常

に良い61%)ど、参加者には好評でした。第1回は88%(非常に良い32%)であ

り、講習会の評価も上がっております。

日本伝熱学会主催「伝熱工学の基礎」講習会の様子

 

日程:平成28年7月22日(金) 10:30ー17:00
会場:関西大学 東京センター(サピアタワー9階)※JR東京駅八重洲日本橋口隣接
講師:東北大学 流体科学研究所 教授 円山重直 先生
講義内容:伝熱工学の概要、熱伝導、対流伝熱、物作りにおける伝熱工学の重要性等
お問い合わせ先:公益社団法人 日本伝熱学会

第3回「伝熱工学の基礎」講習会
熱プロセスに関心のあるメンバーの多くの方に出席頂ければ、教育の面から、次
世代自動車の実績となるかと存じます。
第3回「伝熱工学の基礎」講習会リーフレット2016.pdf
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江刺正喜先生 (WPI-AIMR、μSIC)

 

(1)  17 マイクロシステム融合研究会

日時 : 219日(金)13:00 - 17:20 (交流会 18:00 - 20:00)

場所 : 東北大学 西澤潤一記念研究センター内 「仙台MEMSショールーム  

主催 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)、先端融合領域イノベーション創出拠点形成プログラム 「マイクロシステム融合研究開発拠点」、MEMSパークコンソーシアムMEMSPC

問合先 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター  蛸島武尚、Tel.022-795-6256, Fax 022-795-6259E-mail tako@mems.mech.tohoku.ac.jp

参加 : 無料、当日直接参加可、交流会(3,500円)

詳しくはこちらをご覧ください。

 

(2) エネルギーシンポジウム 2050年の世界と東北

日時 : 37日(月)13:3017:00

場所 : 仙台国際センター 「大ホール」〒980-0856仙台市青葉区青葉山無番地 

主催 : 東北大学

趣旨:世界は人口増加と産業の発展に伴いエネルギー需要が増大する一方で、本邦は人口とエネルギー需要の減少が予測されている。相反するエネルギー環境の中で地球温暖化を抑制し持続可能な社会の形成を目指し、東北から新たなエネルギー社会を発信する。

申込方法:https://ssl.form-mailer.jp/fms/e324383c417868

参加費:無料

詳しくはこちらをご覧ください。

 

(3) 講習会『圧力センサ/マイク/加速度センサ/ジャイロ★徹底解説』

日時 : 34日(金) 10:3016:30

場所 : オームビル(千代田区神田錦町)

講師 : 江刺正喜 (東北大学)

概要 :  MEMSデバイスが組み込まれたアプリケーションが次々と登場しています。これらのアプリケーションにおいては、例えばMEMSマイクの用途として、

携帯電話などに複数搭載することでデジタル音声信号処理による雑音除去を行わせたり、自動車のエンジンルームに設置して異音をキャッチするセンサとして利用するなど、

微細化や耐熱性などといったMEMSの特徴を生かした新たな活用に期待が集まっています。本セミナーでは、このように様々な分野に展開されているMEMSデバイスとして、

圧力センサ、MEMSマイクロフォン、加速度センサ、MEMSジャイロの主要4製品を取り上げ、その最新技術をマイクロマシン/MEMS研究の第一人者である東北大学

原子分子材料科学高等研究機構 教授 江刺正喜氏が分かりやすく、かつ詳細に解説します。

主催 : トリケップス

申込 : http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/s160226m.html

【プログラム】

10:30 - 12:00 トレンド (付録 地磁気センサ 圧力センサの現状と将来展望 (含 真空センサ、力センサ)

   12:50 - 13:20  MEMSマイクロフォンの現状と将来展望

13:20 - 14:20  加速度センサの現状と将来展望

14:30 - 16:30  MEMSジャイロの現状と将来展望、おわりに (オープンコラボレーション)

 

(4) IEEE-NEMS2016 Matsushima Bay and Sendai MEMS City

日時: 417日(日) - 20(水)

場所: エルバーク仙台4/17)、 ホテル松島大観荘4/18 - 20

主催: 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)、IEEE Nanotechnology CouncilMEMSパークコンソーシアム(MEMSPC

共催: 一般社団法人 電気学会(IEEJ)、東北大学 原子分子材料科学高等研究機構(AIMR)、新学術領域「分子ロボティクス」

詳しくはこちらをご覧ください。

◆問合先 : IEEE-NEMS 2016

東北大学 蛸島 武尚  980-0845  仙台市青葉区荒巻字青葉519-1176 

メール: nems2016@mems.mech.tohoku.ac.jp  Tel:022-305-2351 FAX:022-305-2352

 

(5) 国際ナノ・マイクロアプリケーションコンテスト2016 (iCAN'16) 国内予選

日時: 417日(日)

場所:エルパーク仙台

iCAN (International Contest of Applications in Nano-Micro Technologies) MEMSMicro Electro Mechanical Systems)を用いたアプリケーションを提案し、試作した成果を競う高校生・大学生向けの国際コンテストです。

詳細 : http://www.rdceim.tohoku.ac.jp/iCAN15/ に掲載予定

なおiCAN'15で日本チーム「Anywhere SADO(どこでも茶道)」世界1位 詳細 : http://www.memspc.jp/event/event_li91end.html

またiCAN'14世界世界大会で優勝した福島県立郡山北工業高等学校(郡山北工)のコンピュータ部 ”ROBO Production Project Team” が「第6回ものずくり大賞『ものづくりの将来を担う高度な技術・技能』分野 青少年部門において内閣総理大臣賞を受賞致しました。

https://www.minpo.jp/news/detail/2015111026596 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/27/10/__icsFiles/afieldfile/2015/10/28/1363375_01_1.pdf

 

(6) MEF(MEMS Engineer Forum) 2016

日時 : 511日(水)-12()

場所 : KFCホール (東京・両国)

主催 : MEMSパークコンソーシアム

本フォーラムは、21世紀のキーテクノロジーとされるMEMS技術の現状と、向こう10年までの技術の将来に迫る、この分野のキープレイヤーの中でもエンジニアを中心に運営されるユニークな場です。世界中のMEMS研究者、開発者、技術者が一堂に集うこのフォーラムは、20093月の初開催以降、回を重ね、MEF2016で第8回を迎えることとなります。MEMSに関する基礎技術ならびに隣接分野の技術において、エンジニアならではの視点と技量で、新しいカタチを形成し、そして融合させて参ります。さらに融合の過程や完成に向かう姿を国際的なレベルで検証することをミッションとしております。

問合せ先 : 事務局 ㈱セミコンダクタポータル 谷 奈穂子 

     Tel: 03-5733-4971, e-mail mef_2016@semiconportal.com

詳細 (MEF 2016) :  http://www.m-e-f.info/

出展に関する詳細は http://www.m-e-finfo/2016-exhibition-features/

 

(7) iCAN'16世界大会

日時: 76日(水) - 8日(金)

場所:ParisFrance)ESIEE Paris

詳細 : http://www.rdceim.tohoku.ac.jp/iCAN15/ に掲載予定

 

(8) MEMSエンジニア育成のための集中コース in 仙台

日時 : 集中講義 8/3(水)~8/5(金)、見学会 8/2(火) 見学先は以下を予定 

東北大 「試作コインランドリ」 http://www.mu-sic.tohoku.ac.jp/coin/index.html、東北大 「マイクロナノセンター(MNC)  http://vbl.mech.tohoku.ac.jp/index.html,

 「仙台MEMSショールーム」 http://www.mu-sic.tohoku.ac.jp/showroom/index.html「㈱MEMSコア」  http://www.mems-core.com/

場所 : 東北大学 カタールホール(仙台駅から地下鉄東西線で青葉山駅下車)

         カタールホールの青葉山工学部までのアクセス 

主催 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センターMEMSパークコンソーシアムMEMSPC

共催 : 東北大学 マイクロ・ナノマシニング研究教育センターMNCナノテク支援センター

参加 : 無料(交流会参加費は有料) 冊子とDVDなどを無料配布、申込不要 当日直接参加可

交流会: \4,000/名(MEMSPC会員:一口につき1名無料)

展示会: Mini展示会(10~15小間程度)を併設致します。

問合先: 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 蛸島武尚 Tel022-795-6256Fax022-795-6259E-mailtako@mems.mech.tohoku.ac.jp

詳細 (前回) : http://www.memspc.jp/openseminar/opense61.html 

 

(9) The 16th International Conference on Nanotechnology (IEEE Nano 2016)

日時 : 821() - 26()

場所 : 仙台国際センター

主催 : IEEE

詳細 : http://www.ieeenano2016.org/

 

(10) MEMSのウェーハ工程の開発エンジニア募集

職務経験他:

1.MEMSあるいは半導体デバイス開発経験(プロセスインテグレーション開発経験)

2.MEMSあるいは半導体プロセス技術経験

3.その他 英語レベルとして技術Mtge-mail対応ができることが望ましい。外国語に対して苦手意識のない事

雇用形態:正規、有期雇用

募集人員:若干名

問合先 : 江刺正喜 TEL : 022-305-2351 FAX: 022-305-2352

    E-mail: esashi@mems.mech.tohoku.ac.jp

 

(11) ポスドク募集

ERATO百生プロジェクトで微細加工の仕事に携わる日本人のポスドクを募集します。東北大として雇用しますが、勤務場所として、ドイツ カールスルーエKITへの長期派遣を前提とします。

関心をお持ちの方がおられましたら、江刺  esashi@mems.mech.tohoku.ac.jp  までご連絡ください。

 

(12) 座談会 「江刺正喜先生を囲んで」 

   電気学会論文誌E (センサ・マイクロマシン論文誌) 20146月号

下記のリンクから会員でなくともご覧いただけます。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejsmas/134/6/134_NL6_3/_article/-char/ja/

http://www.iee.jp/smas/?page_id=652 (ロングバージョン)

 

(13) 「近代技術史博物館」

「近代技術史博物館」 (日本語 (英語) が「西澤潤一記念研究センター」にオープンしています。

エジソンの蓄音機など実際に聞いて頂けますので、是非お越しください。

 

(14) 「仙台MEMSショールーム」

「仙台MEMSショールーム」  (日本語 (英語)

MEMSのサンプルを100点以上収集しており、場所は「西澤潤一記念研究センターにございますので

お越しください。

問合せ先 : 東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 加藤千明 

     Tel.022-305-2351, Fax 022-305-2352E-mail chiaki.kato@mems.mech.tohoku.ac.jp

 

(15) 「検証 東北大学江刺研究室・最強の秘密」 (江刺正喜、本間孝治、出川通 著)

彩流社、2009630日、1600

 

(16) 「はじめてのMEMS」 (江刺正喜 著)

森北出版、2011年3月28日、2500

 

(17) 電気学会「センサ・マイクロマシン部門 (E部門)」へ入会案内 

 

(18) MEMSパークコンソーシアム」への入会案内 

 

(19) 次世代センサ協議会」への入会案内

 

(20)  Microsystems & Nanoengineering (Nature Publishing Group) への投稿のお誘い

2015年に始まる新しいJournalのご案内です。下のサイトを参照されて是非ご投稿ください。

http://www.nature.com/micronano/

http://mts-micronano.nature.com/

 

(21) 電子情報通信学会「IEICE ELECTRONICS EXPRESS」略称(候補:ELEX

英文オンラインジャーナルのELEXはエレクトロニクス 分野の研究成果を対象に投稿後最短1ヶ月での論文掲載。カラー図表に加えて,マル チメディアファイル(動画,サウンド)をPDF論文に含めることも可能。是非ご投稿ください。

 

(22) MEMS用最新ダイシング加工拠点」等の利用ご案内

最新鋭のステルスダイシング装置(MAHOH)を設置して、本拠点で皆様のSiウェハをチップに分割するための受託加工業務を多くの会社などにお使いいただいております。

これを機会に、本拠点でステルスダイシング加工技術のご利用をご検討いただき、皆様のビジネスにご活用くださいますよう、ご案内申し上げます。ステルスダイシング加工技術では、MEMSウェハやLSIウェハを、「切りしろ」なく、水をかけない「ドライプロセス」でチップに分割することができますので、従来のダイシング法にない多大な効果が期待

できます。

特に脆弱構造を持つMEMSデバイスの開発にあたりましては、設計・試作・開発の時点から本技術をご利用になることをお勧めいたします。

本拠点は製造装置メーカーと連携して、ステルスダイシング加工技術をサポートし、この普及に努めてまいります。本拠点の稼動によりMEMS全体のビジネス規模の拡大に貢献できますことを期待

しております。この他、仙台地域の「MEMS委託開発拠点」や「MEMS委託生産拠点」をご紹介ますので、必要な方は江刺までご連絡ください。

 

(23) 試作コインランドリ

会社で設備を持たなくても開発が行える環境を提供しています。東北大学西澤潤一記念センター内の主に46インチに対応するMEMS・半導体試作装置100台以上が時間単位で利用可能です。

大学に蓄積されたノウハウをもとにして、デバイスやプロセスの設計評価、装置操作指導などスタッフが最大限支援していて、これまでに企業約150社が利用されていて製品化の例もあります。

試作コインランドリで製作したものを製品として市販することも可能です。利用希望の方はお気軽にご連絡ください。

問合せ先 マイクロシステム融合研究開発センター 戸津健太郎 

      Tel. 022-229-4113, totsu@mems.mech.tohoku.ac.jp

 

(24) MEMSPC人材育成事業

具体的なテーマを持ってきて頂いての試作実習を含めた3ケ月(費用100万円)のプログラムです。

 

(25) 資料無料送付

今年8/5-7に豊橋の豊橋技術科学大学で開催しました「人材育成のためのMEMS集中コース in 豊橋」の冊子・DVD11/26-27に開催されました「仙台マイクロナノ国際フォーラム2015

(1部 東北大学マイクロシステム融合研究開発センター(μSIC)シンポジウム)2  11th Fraunhofer Symposium in Sendai Smart Systems for a secure world 」、

MEF2014 (MEMS Engineer Forum 2014)の冊子、昨年3月まで研究してました「最先端研究開発支援プログラム(FIRST) マイクロシステム融合研究開発」の成果報告書「近代技術史」のDVD

その他をお送りしますので、希望者は下記までご連絡ください。

  東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター 加藤千明 

  Tel.022-305-2351, Fax 022-305-2352E-mail chiaki.kato@mems.mech.tohoku.ac.jp

次世代移動体システム研究会

 

3月の特区実証デモについて新聞に掲載されました。

 

東北大学移動体システム研究会が、トヨタ車体の一人乗り電気自動車「コムス」を使って試作した自動運転車を走らせています。自動運転車を開発する民間企業も参加し、災害時でも渋滞に巻き込まれずに避難できるように、人が乗らなくても自動で走る車の走行実感を3月に行う予定です。

 

新聞

・読売新聞

・河北新報     

160205.読売新聞_31面特区実証実験-1.pdf
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160205河北新報_14面特区実証実験.pdf
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自動運転・ドローン実験 新技術生かし地域活性化
160109.日本経済新聞.仙台市、被災地区で自動運転とドローン実験 地域活性化
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退職教授最終講義開催のご案内

 

地域イノベーション次世代自動車も含め、広くご活躍されております先生方の内、

今年度末で退職される先生方が数名いらっしゃいますので、その先生方の最終講義について

ご案内させて頂きます。

 

平成27年度退職教授最終講義を以下のとおり開催します。

講義題目等はリンク先でご確認ください。

 

栗原 和枝 教授(応用化学専攻/原子分子材料科学高等研究機構)
 日時:3月3日(木)15:10~17:10
 場所:さくらホール2階会議室(片平キャンパス)
 講演題目:「表面力測定を新しい地平へ -材料科学への展開-」

 詳細はこちらをご覧ください

 

佐藤 次雄 教授
 日時:平成28年3月3日(木)13:00~15:00
 場所:さくらホール2階会議室(片平キャンパス)
 講演題目:「環境調和の化学と工学」

 詳細はこちらをご覧ください

 

○松木 英敏 教授

 日程:平成28年 3月 4日(金)10:30~12:00

 場所:電気系101大講義室(青葉山)

 講演題目:「long and winding road... マグネティクスへの道40年」

 詳細はこちらをご覧ください

 

今野 幹男 教授

 日時:3月4日(金)15:00~16:30

 場所:化学・バイオ系大講義室(青葉山)

 講演題目:「思い出すままに」

 詳細はこちらをご覧ください

次世代移動体システム研究会

地域イノベの共用施設であるドライビングシミュレータを活用した取り組みが

平成28年1月27日(水)「逆走対策」として報道公開されました。

 

テレビ局

・宮城で流れる全テレビ局

・NHK総合:NHK系列「てれまさむね」

・東日本放送:テレビ朝日系列「Jチャンネルみやぎ」

・TBC東北放送:TBSテレビ系列「Nスタみやぎ」

・ミヤギテレビ:日本テレビ系列「ミヤギnews every」

・仙台放送:フジテレビ系列「みんなのニュース」

新聞

・読売新聞

・河北新報             

160128【82東北】高速道の逆走防げ 読売新聞 31面.pdf
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160128【82東北】高速道逆走防止 シミュレーター実験公開 河北新報 27面
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テレビ局5社.pdf
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CFRP研究会(流体科学研究所)

第四回CFRP研究会講演会を開催します。 

下記の日程で第四回CFRP研究会講演会を開催致します。
今回は東北大学大学院工学研究科の岡部朋永先生と、
JAXAの構造・複合材技術研究ユニット長の岩堀豊様を講師としてお招きしております。
どちらも複合材料の研究分野では世界の第一線でご活躍されている方で、
CFRPに代表される複合材料に関わる最先端の研究開発の現状と課題について、
貴重なご講演を頂戴致します。
ご関心がお有りの方は、是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。

第四回CFRP研究会講演会
日程:平成28年1月13日(水) 14:00ー17:15
会場:東北大学流体科学研究所2号館5階大講義室
講師:東北大学大学院工学研究科航空宇宙工学専攻 教授 岡部朋永 先生
題目:『繊維強化プラスチックの損傷・破壊に関する実験マイクロメカニクス』
宇宙航空研究開発機構(JAXA) 構造・複合材料技術研究ユニット ユニット長 岩堀豊 様
題目:『航空機複合材構造製造の課題と今後の製造技術』
参加申し込み先:
CFRP研究会事務局 E-mail: cfrp-ken@mit.pref.miyagi.jp
(詳細は添付ファイルを御覧ください)

CFRP研究会 幹事 小助川博之 (東北大学流体科学研究所・助教)

応募〆切:1月8日(金)まで

第四回CFRP研究会プログラム・申込書151228.pptx
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須川研究室(東北大学 未来科学技術共同研究センター 未来情報産業研究館)

Ultra Clean Technology 技術講習会

 

●日程:12月25日~27日

 

☆聴講される場合は下記項目を(uct-ken@fff.niche.tohoku.ac.jp)までご連絡ください。

----------------------------------------------------

1.お名前

2.会社名

3.所属

4.電話番号

5.e-mail

 

≪昼食≫

12/26(土)要/不要

12/27(日)要/不要

-----------------------------------------------------

応募〆切:12月18日(金)17:00まで

●プログラム
2015冬季講習会プログラム.pdf
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寒川研究室(東北大学)


国際会議IEEE Nano 2016を開催いたします。

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会議の名称

 英文名:2016 IEEE 16th International Conference on Nanotechnology

 和文名:2016 年IEEE 第16 回ナノテクノロジー国際会議

開催期間:2016 年8 月22 日(月)~8 月25 日(木)の4 日間

開催場所:仙台国際センター (宮城県仙台市)

会議の構成:招待講演、一般講演、ポスターセッション、ショートコースで構成予定

お問い合わせ先:

 IEEE NANO 2016 事務局

 〒980-0013 仙台市青葉区花京院1-1-5 タカノボル第25 ビル

 株式会社インターグループ内

 TEL:022-215-4011 FAX:022-262-3139

 e-mail: ieeenano2016@intergroup.co.jp

 

詳細はHPでご確認いただけます。

http://www.ieeenano2016.org/

高木・小助川研研究室(東北大学)


東京エアロスペースシンポジウム2015に参加しました。

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イベント名称:東京エアロスペースシンポジウム2015

期間:2015年10月14日(水)から16日(金)の3日間

参加団体:東北大学流体科学研究所・CFRP研究会・東北航空宇宙産業研究会

説明:

本シンポジウムは、日本の航空宇宙産業に関わる企業・大学・公的機関等が一同に会し、

各展示ブースにて研究・技術・製品等の紹介を行うものです。

高木・小助川研が主導するCFRP研究会は、同シンポジウムにおいて、

東北航空宇宙産業研究会および東北大学流体科学研究所と合同で最近の研究紹介と交流を行いました。

後藤研究室(東北大学)

 

**各種メディアでの報道紹介**

 

2015年8月22日(土)掲載 河北新報

「101年目の挑戦~飛躍する東北大病院~」

東北大学次世代移動体システム


交通フェスタ2015に出展致します

日時:2015年9月23日(祝)10:00-15:00

場所:仙台市役所前庭(荒天中止)

ポスター_10.pdf
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須川研究室(東北大学)

 

平成27年度夏季集中講義「技術適応計画持論」


講義内容・時間割の詳細は以下リンクへ

http://www.most.tohoku.ac.jp/h27_tech_adpt/

学外からのお申込みは以下リンクへ

http://www.eng.tohoku.ac.jp/edu/extension.html

●日時

8月3日(月)8:50-16:10

8月4日(火)8:50-16:10

8月5日(水)8:50-16:10

8月6日(木)8:50-16:10

8月7日(金)8:50-16:10

(8月3日、4日は午後時間延長有)


●会場

東北大学未来科学技術共同研究センター 未来情報産業館5階大会議室


●講義内容

東北大学大学院先端工学セミナーの一環として、社会人を対象とするリカレント教育で、先端分野の知識獲得、知識の体系化を目的として実施する。特に電子デバイス分野において、新たな機能を生み出す新材料技術、技術の持つ特性を最大限発揮する科学的製造プロセス技術・高性能デバイス技術に関し、最先端の技術、コンセプト、将来展望、市場動向などについて講義する。


【担当教員】

須川 成利(東北大学教授)

大見 忠弘(東北大学名誉教授)

高須 秀視(ローム株式会社)

泉谷 渉(産業タイムズ社)

村 吉雄

中島 一郎(早稲田大学)

大野 茂(東北大学非常勤講師)

長谷川 忠彦(東北大学教授)


●問い合わせ先

黒田 理人(rihito.kuroda.e3@tohoku.ac.jp)


●学外からの受講申込について

募集人数:20名

講習料:30,000円

申込締切:7月30日(木)まで

申込先:東北大学工学部・工学研究科 教務課大学院教務係

電話番号:022-795-5820

メールアドレス:eng-koukai@bureau.tohoku.ac.jp

手続き案内・申込書については下記リンクをご参照ください。

http://www.eng.tohoku.ac.jp/edu/extension.html

流体科学研究所(東北大学)

 

第三回CFRP研究会講演会

日程:平成27年7月9日(木) 13:30 - 17:00 (講演会)
              17:15 - 19:15 (情報交換会)
場所:東北大学流体科学研究所2号館大講義室(講演会)
       片平キャンパス北門会館レストラン萩(情報交換会)
講演:
 CFRTPの最新成形加工技術について(仮)
             (山形大学 教授 伊藤浩志 先生)
 石川県における炭素繊維分野の取り組み
               (石川県工業試験場 多加充彦 様)
 航空機複合材料サマーキャンプの取り組み
           (秋田県産業技術センター 藤嶋 基 様)
備考:
 講演会の参加費は無料ですが、
 情報交換会の参加費はお一人様4,500円となります。
申込・問い合わせ先:
 宮城県産業技術総合センターCFRP研究会事務局
 TEL: 022-377-8700 FAX: 022-377-8712
 Mail: cfrp-ken@mit.pref.miyagi.jp

第三回CFRP研究会プログラム・申込書
CFRP3-150706.pdf
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寒川研究室(東北大学)


公開講座「地球の未来を拓くグリーンナノテクノロジー」


最先端電池基板コンソーシアムの人材育成の一環として開催。


日程:8月5日(水)~7日(金)

URL:http://www.ifs.tohoku.ac.jp/consortium/jpn/20150805event.html

山本憲一教授(石巻専修大学)

 

**各種メディアでの報道紹介**

1. 2015年4月25日 石巻かほく紙

「石巻専修大生が奉仕作業 共同利用の車点検 タイヤも交換 仮設住民、感謝」

日本カーシェアリング車両のタイヤ交換、車両の点検整備を行った様子

2. 2015年3月17日 朝日新聞

「震災体験元に防災グッズ 宮城の大学、企業と開発」

防災グッズについて

3. 2014年12月28日 石巻かほく紙

「被災地にEV普及へ 仙台・工藤電機 石巻で試乗会」

EVコンバート車の試乗会について

4. 2014年12月10日 石巻かほく紙

「山下小で出張授業 自動車製造を解説」

出張授業の様子について

5. 2014年11月21日 石巻かほく紙

「石巻専修大生、50台点検 カーシェア車両整備」

日本カーシェアリング車両のタイヤ交換、車両の点検整備を行った様子

圓山研究室(東北大学)

日本伝熱学会講習会「伝熱工学の基礎」

日本伝熱学会では熱プロセスをより高度化したい方、伝熱工学をほとんど学んだことがない方を対象に、講習会を実施します。特に熱プロセスを行っている企業の方を対象としています。大学・高専の学生・教員も歓迎します。お知り合いの方で伝熱工学をこれから学ばれる方にも是非お勧めください。


お陰様で、前回は定員に達し、総合評価で88%の方から良い、または非常に良いと評価されるなど、参加者には好評でした。


●日時:2015年7月10日(金)10:30-19:30

●会場:東京理科大学 森戸記念館(東京都新宿区神楽坂4-2-2)

●講師:東北大学 流体科学研究所 教授 円山重直

●詳細:http://www.htsj.or.jp/lecture/20150710lecture/index.html

●ウェブCM:https://www.youtube.com/watch?v=FRGcpYndwj8


◆前回の講習会の様子

http://www.htsj.or.jp/lecture/20150710lecture/firstlecture.html

山本憲一教授(石巻専修大学)

 

**各種メディアでの報道紹介**


 2014年2月27日(木)放送 ワールドビジネスサテライト TV東京系(BS放送)

「石巻自動車産業連携部会 IMプロジェクト」により企画・開発された

「多機能シートカバー」が「2014とれタマ年間大賞」を受賞

http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/toretama2014/003.html


山本教授が社長の株式会社I.D.Fホームページはこちら

圓山研究室(東北大学)

 

日本伝熱学会講習会「伝熱工学の基礎」

 

日本伝熱学会では、熱プロセスをより高度化したい方、伝熱工学をほとんど学んだことがない方を対象に、講習会を実施します。特に熱プロセスを行っている企業の方を対象としています。

 

●日時:2015年2月27日(火)13:00-18:30

●会場:東京理科大学 森戸記念館(東京都新宿区神楽坂4-2-2)

●講師:東北大学 流体科学研究所 教授 円山重直

●詳細:http://www.htsj.or.jp/lecture/index.html

●ウェブCM:https://www.youtube.com/watch?v=FRGcpYndwj8

大見研究室(東北大学 未来科学技術共同研究センター 未来情報産業研究館)

 

Ultra Clean Technology 技術講習会

 

●日程:12月25日~27日

 

☆聴講される場合は下記項目を(uct-ken@fff.niche.tohoku.ac.jp)までご連絡ください。

----------------------------------------------------

1.お名前

2.会社名

3.所属

4.電話番号

5.e-mail

 

≪昼食≫

12/26(金)要/不要

12/27(土)要/不要

-----------------------------------------------------

応募〆切:12月12日(金)17:00まで 


●プログラム

2014冬季講習会プログラム.pdf
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流体科学研究所

 

**各種メディアでの報道紹介**

2014年10月29日 日経新聞掲載

「炭素繊維プラ 産学官で~東北大など開発へ研究会~」

 

CFRPは次世代自動車のボディの主要材料として注目されており、当研究室はその非破壊検査技術の研究開発を目指しています。

261029日経新聞.pdf
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折橋伸哉教授(東北学院大学経営学部)

 

**寄稿**

2014年6月30日 

一般財団法人 貿易研修センター:IIST

「東北における自動車関連産業の将来展望」

日本語

英語

フランス語

 

中村崇教授(東北大学多元物質科学研究所)

異業種連携形成の為の「東北地域新成長産業群創出基盤形成事業セミナー」

日時:平成25年2月20日(水) 13:30-17:00
場所:アエル 21F TKPガーデンホール A2  
主催:一般社団法人 環境経営支援機構・財団法人 秋田県資源技術開発機構
後援:経済産業省東北経済産業局・秋田県


■プログラム
13:30-13:35 主催者挨拶
13:35-14:35

「東日本PVリサイクルネットワーク構築の現状と課題」
    委員長 白鳥寿一氏(東北大学大学院 環境科学研究科教授) 
 (14:35-休憩)
14:45-15:45

「東日本次世代自動車リサイクルネットワーク構築の現状と課題」  

座長 中村 崇氏(東北大学多元物質科学研究所教授)

 内後半15分 「コンバージョンEVの現状と活用」 

中里 明光氏(株式会社エコブリッジ 代表取締役社長)
      (15:45- 休憩)
15:55-16:55 「(仮称)ハイブリット自動車の構造と今後の方向性」  

萱場 文彦氏(宮城県産業技術総合センター自動車産業振興コーディネーター) 
 
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■ 定員 100名(先着順。参加無料。)
■ 申し込み先
必要事項(お名前、ご住所、会社・団体名、所属・役職、電話、ファックス、E-mailアドレス、ご参加人数)をご記入の上、support@kankei.or.jpまでお申し込み下さい。 ※ メールの件名は「セミナー参加申込み」とご記入ください。

折茂慎一 教授(東北大学金属材料研究所)

 

低炭素社会基盤材料融合研究センター第3回ワークショップ
「低炭素社会に向けた材料科学」 

2012年12月14日(金)12:00-17:00

於 東北大学金属材料研究所講堂(2号館1階)

※折茂慎一教授が座長を務めます。

12月14日低炭素社会に向けた材料科学
1214orimo.pdf
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