次世代自動車宮城県エリア

 

~次世代自動車のための産学官連携イノベーション:大学発の新製品・新システムの開発~

 

本地域イノベーション戦略では、東北大学をはじめとした世界最先端 のシーズ・技術を活用し

 

宮城県を中心とする東北地方を中長期的にも自動車産業の一大集積地域として持続的に発展

 

できるよう、次世代自動車のための研究開 発拠点を目指すとともに、同時に地域の関連企業の

 

技術力強化、震災による被災復興を強力に推進します。

 

第三回人材育成基礎・応用実践コース ※調整中

日 時: 2017年1月16日(月)10:00-(予定)

場 所: 東北大学大学院工学研究科・工学部 管理棟 1階 
       東北大カタールサイエンスキャンパスホール 

     ☆地下鉄青葉山駅から青葉山連絡バスにお乗りになると便利です。時刻表  経路

受講料: 無 料

テーマ: 東日本大震災以降の歩みと今後の展望

詳細はこちらよりご覧いただけます。

クロージングシンポジウム

日 時: 2017年2月9日(木)13:00-

場 所: ウェスティンホテル仙台

◆次世代自動車宮城県エリア紹介映像◆

↓↓シンポジウム・イベント開催のお知らせ↓↓

‐詳細は各イベント担当者にお問合せ下さい‐

 

第7回サステナブル理工学研究センターシンポジウム
「サステナブル・エネルギーとしての蓄電池研究の最先端」
 
日程: 2016年12月12日(月)
場所: 東北大学片平キャンパス さくらホール2F会議室
<http://www.bureau.tohoku.ac.jp/sakura/newpage1.html> 主催: 東北大学多元物質科学研究所サステナブル理工学研究センター 共催: 資源・素材学会東北支部、日本鉄鋼学会東北支部、日本金属学会東北支部
13:30 開会の挨拶 本間 格 サステナブル理工学研究センター長
13:40 林 徹太郎  住友金属鉱山(株) 主任研究員
自動車用リチウムイオン電池正極材料の表面改質
14:00 今井 英人  日産アークデバイス解析部部長 
電気自動車高性能化への挑戦:放射光とスパコンで見る電池の姿
14:20-14:30 休憩
14:30 魚崎 浩平 物質・材料研究機構フェロー JST先端的低炭素化技術開発プログラム 特別重点技術領域
次世代蓄電池(ALCA-SPRING)の紹介
15:20 松原英 一郎   京都大学教授 
NEDO:革新型蓄電池実用化促進基盤技術開発(RISINGII)での取組み 1610-16:20 休憩 16:20 喜多條 鮎子 九州大学先導研助教 非晶質硫酸鉄系正極を利用したLiイオン二次電池 16:40 波多野 和浩 JX金属㈱敦賀工場長  JX金属㈱におけるリチウム電池のリサイクル 17:00 閉会 17:10-19:00 研究交流会  参加費3000円
参加申し込み方法: 研究交流会の参加の有無を含めて11月28日(月)までEメールにて 

東北大学多元物質科学研究所 桑田直明(kuwata@tagen.tohoku.ac.jp)にお申込みください。
 

自動車工学基礎講座in宮城

 

日 程:2016年12月14日(水)

場 所:宮城県産業技術総合センター(仙台市)
参加費:無料

 

・プログラム

1日目:製品・商品企画・車両計画・車体設計、自動車と環境・安全・騒音、エレクトロニクス

2日目:生産技術

 

【主催】公益社団法人自動車技術会 【共催】宮城県

【申込期限】12月6日(火)まで

【申込・お問合せ先】宮城県経済商工観光部 自動車産業振興室 岩泉 (jidousha@pref.miyagi.jp)

                             TEL 022-211-2724/FAX 022-211-2739